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医療・健康

母子保健
保健福祉課

母子健康手帳交付

母子健康手帳は、妊娠中のお母さんの健康状態の記録、お子さんが生まれてからの健康や予防接種の記録を残す大切なものです。妊娠していることが分かったら、母子健康手帳の交付を受けましょう。

 

 

 

妊婦健康診査

1回の妊娠期を通して、14回の健診費用を補助します。(上限は合計97,500円です)
母子健康手帳発行時に、補助券をお渡ししますので、医療機関を受診されるとき持参して下さい。
県外医療機関を受診される場合は、後日、償還払いでの支払いになります。領収書を添付して様式を提出してください。(償還払い様式(県外用)6号様式.pdf

 

 

 

妊婦歯科健康診査

妊娠中に1回、歯の健康診査を実施しています。

妊娠中は口の中も大きく変化するため、虫歯や歯周病にかかりやすくなります。それらを放っておくと早産や低出生体重児出生のリスクが上がると言われています。妊娠中のお母さんと赤ちゃんの健康を守るためにぜひ歯科健康診査を受けましょう。

県内の受診可能な医療機関は母子健康手帳交付時にお知らせします。

県外で受診される場合は、後日、償還払いでの支払いになります。領収書を添付して様式を提出してください。(償還払い様式はこちら

 

 

 

妊産婦訪問指導

保健師がお宅に訪問して妊娠中や産後の不安の相談にのったり、個別的なアドバイスを行ったりします。

希望される方は保健福祉課までご連絡ください。

 

 

 

妊娠判定補助

非課税世帯の女性を対象に、妊娠判定費用の一部を助成します。(1回あたり7,000円が上限です)

 

 

 

低出生体重児の届出と未熟児訪問指導

体重が2500g以下の赤ちゃん(低出生体重児)が生まれたら、届出が必要です。

低出生体重児は環境や病気の予防などに注意が必要なので、ご自宅に保健師が訪問し、発育発達、療育上の不安や悩みに対して相談にのったり、アドバイスを行います。

 

 

 

新生児訪問指導

生後28日までの赤ちゃん(新生児)のご自宅を保健師が訪問し、発育発達、育児上の不安や悩みに対して相談にのったり、アドバイスを行います。

希望される方は保健福祉課までご連絡ください。

 

 

 

こんにちは、赤ちゃん訪問
生後4ヶ月までの赤ちゃんのご自宅を保健師と民生児童委員が訪問します。

地域の子育て支援事業のお知らせや民生児童委員からのプレゼントがあります。
 
 
 

乳幼児健康診査

乳幼児期と、1歳6ヶ月・2歳6ヶ月・3歳6ヶ月時に健康診査を実施します。

内容は、内科・歯科診察、身体計測、育児・栄養・歯科相談等です。対象の方にはお知らせを送ります。

 

 

 

 

 


乳幼児健康相談

電話や来所等による個別の相談を随時受け付けています。お気軽にご相談ください。

 

 

 

ブックスタート

赤ちゃんが絵本にふれる機会を届けます。

「こんにちは、赤ちゃん訪問」時に絵本をプレゼントします。

 

 

 

離乳食教室

栄養士による調理実習形式による教室を年に4回実施しており、楽しく離乳食の進め方や調理方法を学べます。(日程は広報みつえ保健カレンダーをご覧ください)

現在離乳食・幼児食を進めている親子だけでなく、これから離乳食を始める親子や妊娠中のお母さんも参加できます。

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